どうすんの安倍

「イユルハさんが大統領に送った手紙全文」

ユン・ソギョル大統領閣下へ

こんにちは。大統領閣下。私はイ・ユルハと申します。海に汚染水を放出するとおっしゃるので、このような手紙を書いています。

先日、チキン店に行ってニュースを見ていたところ、この出来事が報じられました。
私は何よりも海産物と清涼な渓谷が好きです。海も本当に好きな子供です。

しかし、大統領閣下は許可しないと思っていました。でも、許可されたようですね。私はすぐにでも泣きそうでした。

人間、いや生物にとって環境と生態系は本当に重要だと思います。
しかし、環境がここまで悪化しているのに、次の世代はどうなるのでしょうか?
私はそのことを考えて毎晩あまり眠れません。

大人になったら、クジラを写真でしか見ないかもしれません。何よりも重要なのは塩です。
塩がなくなることは許されないと思います。大統領閣下、もし私が未来を見ることができるなら、
その未来は本当に恐ろしいものになるだろうと思います。

世界がここまで楽になったのは、私たちがそうしたからです。私たちが作り上げた以上に、
環境にも責任を持たなければなりません。私たちが楽をしている間、地球は苦しんでいます。

海は世界中の公共の場所でしょう。公共の場所は一緒に使うのではありませんか?
地球を健康で幸福な場所にしましょう。
これは人間が間違ったことです。

ユン・ソギョル大統領閣下がすぐに考えを変えてくださることを願っています。
私の話を聞いてくださって、ありがとうございます。さようなら。

環境と地球を愛するイユルハより。