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意味が分かると怖い話しようぜ
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0001以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:10:36.908ID:L+x/YXZb0
上田あきら「初めまして、上田あきらです」
女「は、はあ…」
上田あきら「あなたどこかでお会いしましたね」
女「え、そうなんですか…?」
女(なんだか知らないけどこの人怖いなぁ)

上田あきら「…。」
上田あきら「あ、急用思い出しました、また今度会いましょう」
女「は、はぁ…」

女(うーん…)
0002以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:11:54.043ID:l0mYzLXZ0
>>1
10回読んだけど わからん
0003以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:11:55.276ID:zjDG+QgU0
全国にはいろいろな心霊スポットと呼ばれる場所がありますね。
~で~をしたら呪われる、といった話も様々です。
トンネルの中で電気を消してクラクションを3回鳴らすと・・とか、
コックリさんの途中で指を離すと・・とか。
今回私がお話しするのはそういった類の話で、
否応なく「呪い」というものの存在を思い知らされた話です。

夏も終わりかけたある日、私たち2人は地元で噂の心霊スポットに出かけました。
そこは現在も人が住んでいる、一見してなんの変哲もない12階建てのマンションでした。
そこの屋上には、以前に飛び降り自殺した男の霊がいると言われていました。
そして、そのマンションの屋上から1階までジャンプしたら呪い殺される・・とも。

私も友達も霊の存在は信じていませんでした。
案の定、友達は言いました。

「呪いなんてねーよ。一緒にジャンプしようぜ。」

いつもなら二つ返事でオッケーするものの、その日は嫌な予感がしました。
今にして思えば、それがシックスセンスというものだったのかもしれません。
僕が返事に戸惑っていると、友達は

「チッ、ヘタレが!今から呪いなんてないってところ、見せてやるよ!」

そう言うやいなや、屋上から飛んで見せました。
僕は身を乗り出して上から見守っていましたが、友達が地面に着地した瞬間、
脳みそや内臓が飛び出て、ただの赤い塊になっていました。

私は、やはり呪いというものは存在するんだ、
遊び半分で霊を呼び出してはいけないんだ、
と、いつまでも子猫のように小刻みに震えていました。
0004以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:12:47.901ID:NdTkx3HW0
ある日麻衣子は気づいた。
今日は土曜日だということに。
「まいうんこ」
と書かれた手紙は昨日来ていたのだ。
「私の番?」

少なくとも金曜日の日記の最後はそうか書かれていたのだった。
0005以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:12:50.300ID:Guyca50H0
お茶うめえわ
0006以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:13:35.132ID:tY0aud/o0
上田あきら「どうも、また会いましたね」
0007以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:14:28.770ID:l0mYzLXZ0
>>6
こわ
0008以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/12/01(金) 23:15:08.440ID:L+x/YXZb0
モテない男は30を超えると次元を超越した神になるらしい
それはどういう形でどういう存在なのかは分からないが
とにかく色んな意味で恐ろしい存在になるらしい
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