関東甲信、13日夕から大雪警戒 気象庁

気象庁は12日、低気圧が発達しながら東海沖から伊豆諸島付近へ進むほか、
上空の寒気の影響で、関東甲信では13日夕方から14日午前にかけて雨や雪が降り、大雪になる所があると発表した。

東京23区も13日夜から雪が積もる所がある見込み。交通の乱れや路面の凍結に警戒が必要という。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022021200398